
7月18日(土) 諏訪市「原田泰治美術館」で星野富弘 花の詩画展が始まりました。 8月16日(日)まで開催。

詩画展会場の長野県諏訪湖のほとりにある原田泰治美術館

2007年から2年ごとに開催される交流展は2回目になりました

富弘さんの作品20点は入口を入って右手の部屋に展示されています

オープニングセレモニーは諏訪市とみどり市の方々が来場され、
富弘さんのメッセージが代読され、原田さんのあいさつがありました。

「お互いにハンディーを持っていますが、動けないからこそ小さなものを
見る虫の目を持っていることが共通点」と、原田さんが語られました。

展示室内1

展示室内2

展示室内3 原田さんと子供たち

展示室内4

ミュージアムショップの「星野富弘コーナー」では絵はがき、書籍などを
販売しています。




















