詩画作家・星野富弘さんの作品をもとにしたカレンダーや絵はがき、グリーティングカード、その他関連商品のご紹介・販売しています。
美術館に行く度に詩に画に感動して、ついたくさんはがきを買い込んでしまいます。その時の心情、相手によって選んではがきを使わせてもらっています。(栃木県 60代 女性)
今日も一つ悲しいことがあった今日もまた一つうれしいことがあった笑ったり泣いたり望んだりあきらめたりにくんだり愛したり・・・・・・・・そしてこれらの一つ一つを柔らかく包んでくれた数え切れないほど沢山の平凡なことがあった
(星野富弘 日日草/『鈴の鳴る道』P23/絵はがき集 第2集)