皆様からの声 1

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富弘さんの詩画が大好きです。先日、パートナーが大学病院で手術を受けました。「家族待合室」は重苦しい雰囲気で充満していました。あたりを見回すと、富弘さんの詩画が壁に掲げられていました。とても心に染み、勇気づけられました。富弘さんと、掲げてくれた職員さんに感謝です。

2009年9月17日 ( 東京都 女性 )



星野さんのことを教えて下さった方は、私の優しい恩師です。優しさが、もし、つながっていくとしたら、私も誰かにつなげたいし、つながりたいです。星野さんが好きな人とは何か縁を感じます。

2009年9月17日 ( 香川県 49才 女性 )



詩画集カレンダーが友人宅に飾ってあり、「あ、ステキ」と私が言ったのを覚えていたらしく、今回、友人からプレゼントされました。サプライズな出来事で大変うれしかったです。

2009年9月17日 ( 愛知県 女性 )



毎日休みなしの仕事、大変です。何かしないと、何か見つけないと自分がストレスで負けちゃう・・・。そう思っていたところ、何げなく目に入ったのが、星野富弘さんの詩・画でした。
心、いやされました。すごーく!今度私も詩画作りしようかな?

2009年8月17日 ( 静岡県 48 才 女性 )



息子をがんで3年前に亡くしたときに友人から送られて、すごく感動して全ての本を買いました。美術館に行ってますます星野さんの絵や文字に感動しました。

2009年8月17日 ( 大阪府 59 才 女性 )



作品からにじみ出る優しさは、どこから来るものなのだろう。手足が不自由になって、初めて見えてくるもがあるのだろうか。感じることが出来るものがあるのだろうか。人間の弱い心にぴったりと寄り添って、そして共感している。そんな気がした。生き抜こうとする努力が、多くの人を感動させる作品を生み出しているのだ。

2009年8月16日 ( 秋田県 63 才 男性 )



富弘さんの詩と絵が大好きで、時にはいやされ時には励まされ、あったかい心で包んでもらっています。特にカレンダーはその時の気分で絵をかえたりして楽しませてもらったり、何より部屋の空気をあたたかくしてくれて、私にとってなくてはならないものとなっています。富弘さんの“生”の詰まった詩と絵。今年もそばにいてくれる喜びを感じています。

2009年8月3日 ( 山口県 40 才 女性 )



一年を通して富弘先生の絵画をながめられることは、とても幸せに思います。特に詩が気に入っています。障害者手帳3級所持の私ですが、これも生涯を通して自分に与えられた試練かと時には我が身をいとおしく感じることもありますが、先生の詩に励まされ立ち直ることが出来るのです。

2009年8月3日 ( 岡山県 70 才 女性 )



カレンダーを利用させていただいて十数年になります。巣立っていった子どもたちが帰省時にカレンダーの前に立ち、なつかしい、ホッとすると言います。ありがとう。

2009年8月3日 ( 北海道 56 才 女性 )



あらためて生きていくことの大切さを教えていただいた気がします。「何を成すか」ではなく、そこに存在することに大きな価値があるのですね。

2009年7月23日 ( 神奈川県 30 代 女性 )



悲しいような、やさしいような、それでいて強さを与えてくれるような不思議な力と雰囲気があります。星野富弘さんの生き方、作品は、私たち日本人の日本人らしさを語り継ぐための大切な財産だと思います。

2009年7月23日 ( 神奈川県 40 代 男性 )



今まで星野さんの詩画は画が最も素晴らしいと思っておりましたが、川崎市市民ミュージアム「星野富弘展」を拝見し、詩と画が一体となってこそ、このように素晴らしく胸を打つ作品に仕上がっているのだと痛感いたしました。

2009年7月23日 ( 東京都 40 代 女性 )



2008年詩画集カレンダー6枚の中の「憎らしいあの人も・・・」から始まる詩が特にわたしには、インパクトを与えてくれ、惹かれていました。どんな感性の方だろうと、いろいろな作品に触れてみたくなりました。

2008年11月17日 ( 神奈川県 50 才 女性 ちゃみい 様 )



今26歳になる息子が、まだ小さい頃、星野富弘さんの詩画展が、長野県佐久市の佐久創造館で開催されました。新聞で知り是非お手伝いさせて下さいと願い出て参加させていただきました。すごい感動でした。あの日から富弘さんの本を読んだり、毎年カレンダーを、購入して眺めています。絵の中のお花が、生きている様で・・・文章も感動したり、思わず微笑んだり、富弘さんの発想に驚きの連続です。一番好きな詩画は、「がくあじさい」です。これからも楽しみにしています。

2008年11月17日 ( 長野県 女性 尾台 様 )



富弘さんの詩画に最初に出会ったのは確か高校のときだったと思います。心に深く刻まれる詩の言葉と美しい絵がとても印象的でした。 いつも富弘さんの詩画を観るときは涙をこらえることができません。
御社のHPでは富弘さんの絵画は見ることは出来ませんが、美術館情報や花の情報を楽しく拝見させていただいています。HPの色使いも温かみがあり、とても気に入っています。詩画の検索ページもとても使いやすいです。

2008年10月16日 ( 神奈川県 30 才 女性 お茶の間のネコ 様 )





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