2008年詩画集カレンダー6枚の中の「憎らしいあの人も・・・」から始まる詩が特にわたしには、インパクトを与えてくれ、惹かれていました。どんな感性の方だろうと、いろいろな作品に触れてみたくなりました。
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今26歳になる息子が、まだ小さい頃、星野富弘さんの詩画展が、長野県佐久市の佐久創造館で開催されました。新聞で知り是非お手伝いさせて下さいと願い出て参加させていただきました。すごい感動でした。あの日から富弘さんの本を読んだり、毎年カレンダーを、購入して眺めています。絵の中のお花が、生きている様で・・・文章も感動したり、思わず微笑んだり、富弘さんの発想に驚きの連続です。一番好きな詩画は、「がくあじさい」です。これからも楽しみにしています。
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富弘さんの詩画に最初に出会ったのは確か高校のときだったと思います。
心に深く刻まれる詩の言葉と美しい絵がとても印象的でした。
いつも富弘さんの詩画を観るときは涙をこらえることができません。
御社のHPでは富弘さんの絵画は見ることは出来ませんが、美術館情報や花の情報を楽しく拝見させていただいています。
HPの色使いも温かみがあり、とても気に入っています。詩画の検索ページもとても使いやすいです。
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